すべり症すべり症の原因すべり症の治療法すべり症と手術

あなたの、そのツライ症状を治すには!

あなたの痛みや痺れ、間欠性跛行、だるい、突っ張る、むくみ、冷える、重い等の原因は、筋肉に問題があるということは「すべり症(変性すべり症・分離すべり症)の本当の原因」でご説明しました。

では、どうすれば治るのか?
もう察しがついたと思います。
そうです。答えはひとつです。
この硬くなった筋肉を軟らかくすれば、症状は和らぎます。

しかし、軟らかくすれば良いといっても、絶対に行ってはいけない行為があります。

1.マッサージ(揉む)
2.強く押す(指圧)
3.叩く
4.ストレッチ(けん引)

これらは、腰の筋肉には絶対に行ってはいけません。
なぜなら、これらを行うと悪化する可能性があるからです。

なぜ、悪化するかは省略します(詳しくは「ゼッタイしてはいけない行為!揉む・強く押す」を参照)が、もし、今、あなたがこれらのことをされているのなら、中止することをお勧めします。

では、どうすればいいのか?

揉むのも、強く押すのも、叩くのも、ストレッチもダメなら、どのようにして軟らかくすればいいのでしょうか?

そこで、「のむら整骨院」では、『緩消法(かんしょうほう)』『VIM療法』という特殊な方法を使い、硬くなった筋肉を軟らかい正常な状態(無緊張:“なんとなく柔らかいで”はなく「フニャフニャ」の状態)に導きます。

腰の筋肉さえ軟らかくなれば、たとえ、「腰椎すべり症」と診断されていても、“痛み”・“痺れ”は必ず和らぎます。
どうぞ、ご安心ください。

あなたが、今、「腰椎すべり症(変性すべり症・分離すべり症)」と診断され、一向に改善しないとお悩みでしたら、一度、当院にご相談下さい。

「無料メール相談」でのご相談も受け付けております。
どうぞお気軽にご利用ください。

のむら整骨院では、私、野村晃生がすべての患者様を責任を持ってはじめから終わりまで診ています。
その為、一日に診れる患者様の数は10人ほどになり、すべての患者様には予約をしていただいております。

また、治療を行うのは、私、野村晃生ひとりで、一度に診ることのできる患者様は一人に限られ、そして、一日に診れる患者様の数も上記のように10名ほどになります。

このような理由から健康保険での治療では限界があるため、自費での治療をお願いしております。

当院で、「すべり症の施術」をご希望の方は、06-7493-5992(電話でご予約・お問合せをする際の手順はコチラ)までお電話ください。

※「初めての方」は、1日2名様までとさせていただいています。
治療をご希望の方は、お早めにお電話ください。

のむら整骨院 院長 野村晃生のサイン

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