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大丈夫!あなたの痛み・痺れは必ずよくなります!

「脊柱管狭窄症の原因」で、痛みやシビレ、間欠性跛行の原因は「腰の筋肉が硬い」からとお話ししました。

ですから、この「硬い筋肉」を軟らかくすれば必ず改善します。

しかし、ゼッタイにしてはいけない行為があります。

ゼッタイにしてはいけない行為

マッサージ(揉む)
指圧(強く押す)
叩く
ストレッチ(けん引:腰の筋肉を伸ばす)

これらを行うと筋肉が硬くなり、更に悪化する可能性がございます。
(詳しくは「ゼッタイしてはいけない行為!揉む・強く押す」を参照)
ですから、ゼッタイに行わないで下さい。

では、どうすれば治るのか?

当院では、「緩消法」「VIM療法」といった特殊な方法で、この硬くなった筋肉を軟らかくします。

軟らかくするといっても、「なんとなく軟らかくなった」というレベルではなく、「無緊張」と呼ばれる極限状態まで軟らかくしなければなりません。

筋肉が軟らかくなれば、あなたの痛みや痺れは必ず和らぎます。

硬くなった筋肉(筋線維)のイメージ図
緊張している筋肉のイメージ図
筋線維の間質液が“ドロドロ+疲労物質”の状態
↓↓↓
痛み・シビレ・間欠性跛行
矢印

「緩消法」による治療イメージ図

「緩消法」による治療イメージ図
筋線維を傷めずに“ドロドロ+疲労物質”を排出する

矢印
軟らかくなったの筋肉(緊張していない筋肉)のイメージ図
緊張していない筋肉のイメージ図
筋線維の間質液が“サラサラ”の状態
↓↓↓
痛み・シビレ・間欠性跛行の完治

当院の治療により、痛みや痺れで10メートルも歩けなかった方が改善したり、さらには、待合室から治療室まで歩くのがやっとだった人が、走れるようになるまで改善された方もおられます。

これまでに、どこに行っても治る兆しがないとお悩みの方は、一度、当院にご相談ください。

 

本当に治っていただく為に

のむら整骨院では、私、野村晃生がすべての患者様を責任を持ってはじめから終わりまで診ています。
その為、一日に診れる患者様の数は10人ほどになり、すべての患者様には予約をしていただいております。

また、治療を行うのは、私、野村晃生ひとりで、一度に診ることのできる患者様は一人に限られ、そして、一日に診れる患者様の数も上記のように10名ほどになります。

このような理由から健康保険での治療では限界があるため、自費での治療をお願いしております。

当院で、脊柱管狭窄症の治療をご希望の方は、06-7493-5992(電話でご予約・お問合せをする際の手順はコチラ)までお電話ください。

また、「無料メール相談」でのご相談も受け付けております。
どうぞお気軽にご利用ください。

※「初めての方」は、1日2名様までとさせていただいています。
治療をご希望の方は、お早めにお電話ください。

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年中無休 (※臨時休診あり)
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